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レイプ



小学生くらいの子どもに薬を嗅がせる。車に乗せて、今は誰も使わない山荘に向かった。

大学が休みのこの日、俺は少年を犯していた。
まだ未熟な性の匂いに興奮し、無毛のペニスを口に含む。
「やめてぇ・・・ぁ、ぁっ」
女は腐る程寄ってくるが、男、それも少年となると自分から行動を起こさない限り手に入らない。厚い眼鏡の冴えない少年だが、可愛い声をしていることに満足して、俺は激しく舌を使う。
「ぃゃぁ・・・でちゃうっ」
嬌声をあげて、少年は射精した。余程恥ずかしかったのか頬を真っ赤に染め上げる。ぽろぽろと涙を流していることに気づいて、眼鏡を取り払った。
「おまえ・・・」
少年の瞳は優しい緑色だった。顔立ちも可愛らしい。
「殺さないで・・・」
びくびくと怯える少年は俺の興奮を更に煽った。性器に血が集まる。
「まずは、慣らさねぇとな・・・」
アナルに指を入れていく。少年は不快感に眉を寄せた。暫くローションと指で中を拡張する。
「ひぁっ!」
「・・・前立腺、発見」
自然と笑みが漏れた。可愛い少年が苦痛に顔を歪ませるのもいいが、快楽に落ちるのを見るのはその何倍も快感だ。
「さてと、始めようか」
不安げに俺を見た少年を抱いて、胡座をかいた。腰に跨がるように抱き着かせて、突き刺した。




「ひゃあぁぁっ」
ずりゅ、と一息に飲み込ませた。少年のペニスはびんびんに反り返って露を零している。絡みつく肉の襞に俺のペニスもいきり立った。
「はぁ、最高だぜ・・・」
動く前からきゅぅきゅぅと締めつけてくる腸に期待感が高まる。少年が落ち着いたと見ると、俺は早速穿ち始めた。
「ぬいてぇっあぁあぁあんっらめぇこしゅっちゃ、いやぁぁあぁんっ」
激しく泣きじゃくる少年。視覚の刺激。俺のペニスが再び膨脹した。
「やだぁあっおちんちん、おっきくしちゃいゃあっあひぃんっ」
ずちゅぷちゅと繰り返し肉をえぐる。少年は喘ぎながらドライアクメに痙攣する。
「なんかくりゅ、あ、ぁ、ぃゃ、ひゃぁぁあぁぁあぁあっ」
前立腺への刺激を狙った。大きな快感の波に少年は襞で俺に奉仕する。
「く、出すぞ・・・っ」
我慢する理由などない。俺は少年がペニスを搾るのに任せ、大量に注いだ。
「ぁひぁぁあっいっぱい、でてりゅっおなか、こわれちゃ、っはあんんン・・・」
少年は俺の背中に爪を立て、ぶるぶる震えた。多分イったのだろう。くたりともたれ掛かった少年を寝かせて組み敷く。
「まだまだだぜ・・・?」
腰を打ちつけ出した俺に、少年は淫らに身体をくねらせた。甘い嬌声が響く。

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