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猫を飼う犬



すりすりと擦り寄ってくる愛らしい子猫の名前はアメ。
「はくぅ・・・ぼく、またへんになっちゃった・・・」
シェパードのハクは呟く。
「もうそんな時期か・・・」
「じき・・・?」
アメがハクを仰いだ。
「なんでもない。ほら、仰向けに転がれ」
素直に頷いて、草の上に寝転がる。
「乳首を自分で弄るんだ」
「ぅ、ん」
アメはこりこりの乳首をこねる。
「ふにぅ・・・」
ぶるぶると震えた。ハクは目を細めて、アメの膨らんだ性器に触れる。
「ぁ、はぅぅ、にゃぁぁ・・・」
目をぎゅっと閉じて、胸を上下させるアメ。しこしこと扱く温かい手に、吐精した。
「ふにゅぅぅ・・・」
ぴるぴると精液を零す。アヌスを汚した。ハクがじっとアメを見つめる。
「さて、どうして欲しい?」
ねだってみせろと見下ろす。アメはもじもじと内股を擦り合わせた後、足を開きお尻を少し持ち上げた。
「・・・ぼくの、おしり、おちんぽで、いっぱいぐぽぐぽして・・・」
いい子だと言わんばかりに、ハクが笑む。




「ぁふ・・・にぁぁっ」
ぐちゅちゅと硬い性器が挿入される。
「はぁん・・・はくのおちんぽ、あちゅい・・・」
耳を震わせ、瞳を潤ませ、アメははふはふと息を吐く。
「気持ちいいか?」
耳元で囁かれて、こくこくと頷いた。
「はやく、ぐちゃぐちゃして・・・」
誘うように腰を揺らす。ハクはくくっと喉を鳴らした。激しいストロークを始める。
「ひゃぁぁっ、はく、はく、にゃ、んぁぁあ、あぅ、きもち、よぅ・・・」
とろけるような表情。ごりごりと擦り立ててやる。
「ぃぁぁあっしょこは、らめぇっ!おかしくなりゅ、あめのおちんぽが、こわれゆの・・・!」
「こんなに汁を垂らして・・・とっくの昔に壊れてるだろう?」
先端のピンクを指先でなぶる。
「ぁぁあぁあんっしろいの、また、とろとろしちゃぅっ、ぁぁあぁっひぁん!」
びゅくん、と胸にまで精液を飛ばした。
「はっ」
きゅうと強い締めつけに、ハクの性器が膨脹した。
「ぁ、ぁ、はくのおちんぽ、おっきくなった・・・なかに、なかに、おちんぽみりゅくかけて・・・」
アメはいやらしくアヌスをうごめかせる。びゅるびゅくと大量の精液を受け止めて、再び身体を痙攣させた。
「あぁぁん・・・っ」
射精せずにイったアメ。小さな性器がまだ膨らんでいるのを見て、ハクは苦笑する。
「まだ足りないのか?・・・とんだ淫乱だな」

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